軽井沢の原点
12月11日(木) くもり 午前9時 気温+3℃
 おはようございます。
星野富弘さんの詩に、「大ホールはいりません。そのかわり大きな木を一本残しておいて下さい。春は小鳥の歌声。夏は蝉の大合唱。秋は枯れ葉の金の踊り。冬は空高く木枯しの笛」という詩があります。この詩は、軽井沢のことを歌った詩ではありませんが、軽井沢の原点のような気がします。
軽井沢の地に何年も何十年も育ち、見守ってきた木を切るだけじゃなく、「大事に育てる」ことも、軽井沢に住む人達に考えてほしいと思います。広い土地があったなら、ハワイの、この木何の木気になる木♪ みたいな木を育ててみたい私です。  ではまた
         
FROM AYA
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログへ
スポンサーサイト



[2014/12/11 09:30 ] | - | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
<<本格的なスキーシ-ズン | ホーム | ☆罰当たりな光景>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://karuizawahighland.blog.fc2.com/tb.php/1168-62269181
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |